テバク あらすじ 放送予定 13話~14話 ネタバレ
韓国ドラマ テバク あらすじ 放送予定 13話~14話 ネタバレ
視聴率12%超えネタバレありで人気の韓ドラ時代劇を配信!
動画も人気でラベルも話題のテバク!キャストと相関図も紹介!
チャングンソク主演で放送予定!
このページでは韓国ドラマのテバクの13話~14話の紹介です!
おすすめの韓ドラのテバクを各話づつであらすじを配信していきます!
【テバク あらすじと概要】
テバクは実在した朝鮮王朝第21代王英祖の出生の秘密とフィクションが絡みあう歴史エンターテインメント大作。
王子として生まれながら詐欺師となったデギル、運命のいたずらにより王位に上がった英祖。
そしてデギルの母、淑嬪(スクビン)崔(チェ)氏。歴史の闇にうもれた3人の人物を大胆に解釈する。
英祖の即位直後に勃発した朝鮮歴史上最大の反乱、「戊申政変」をモチーフに描く新たな時代劇。
【テバク あらすじ 13話~14話】
テバク 13話
「私にも1つ条件がある」
ユクおばけとの勝負にみごと勝利したテギル。
その勢いのままゴルサの投銭部屋を潰そうとしていた。
しかし、ゴルサは一筋縄ではいかないと考えたテギルは、ヨニングンに力を借りようとする。
そこでヨニングンはキム・チャンジプに助けを求めるが、条件が1つあると言われ…
その一方で、スクチョンはスクビンを呼び出し、漢陽が散りばめられた部屋を見せた。
そして、スクビンはテギルがゴルサを討伐に行くことを聞いて、驚きを隠せず…
テバク 14話
ゴルサ…君が命を奪ったのか?
ダムソがゴルサを刺そうとしている所にテギルがやってくる。
ダムソの隙をつき、ゴルサを抱えたテギルは逃げ出し難を逃れるが、直後に息を引き取ってしまう。
その様子を見られ、ゴルサの命を奪ったのはテギルだと思われてしまい…
その一方で、キム・チャンジプはヨニングンから受け取った帳簿を燃やしていた。
信用していたチャンジプに裏切られ、怒りを露わにするヨニングンは…
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